【プレスリリース】AZAPAと学校法人神野学園「中日本自動車短期大学」が産学連携での教育を開始し、次世代自動車開発及び整備人材を育成


AZAPA株式会社(愛知県名古屋市中区錦、代表取締役 近藤康弘、以下「AZAPA」)は、学校法人神野学園中日本自動車短期大学(学長 山田弘幸、以下「中日本自動車短期大学」)と産学連携に関する協定の調印式を実施いたしました。 

(産学連携の背景と今後の取り組み)
政府が、2030年半ばまでにガソリンエンジン車の新車販売を禁止する「2050年カーボンニュートラルに伴うグリーン成長戦略」を採択したことを受け、今後は電気自動車をはじめとした燃料電池車の普及が進むものと考えられます。
AZAPAは、Tier0.5という独自の立場で、モデルベース開発を強みとした次世代モビリティの制御開発を手掛けております。今後、モビリティはエネルギーとの親和性がより高まることが予測されていることから、AZAPAはEVコンバージョン事業など、モビリティ×エネルギーの領域に着手し積極的な取り組みを行っております。 

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